“全く結婚願望のない私も「あなたと違って結婚している(その予定がある)ので、がんばって働いているんですよ」みたいに言われたことについては、「おっ、バカにしてるのか?屋上へ出ようや…」と思ったので、既婚の方は、この言葉を親友でもない独身の人に言うのはやめたほうがいいと思います。”
さらにこちらでは
顔出し実名でツイートしたダルビッシュですら張本に「私の前で言いなさいよ」とか言われるんだからさ、もうわかるでしょ。実名なら責任があるとかじゃなくて、「俺の手がお前の首にかかった状態でないと発言を許さん」なんだよね。
“さんざん「バカにしてよいもの」とされてる上下セパレートの浴衣について「百貨店では意外と中高〜老年の着物着慣れた女性客に売れてる。腰が弱ってトイレが大変な層には人気」という記事の話したらデントーがどうこう他人の服装に口出す人がみんな黙ったから権威主義も強いんだなって”
— Twitter / HAUEHKA: さんざん「バカにしてよいもの」とされてる上下セパレートの浴衣 … (via wideangle)
“むかし、エニックスの福嶋さんがこんなことを言ってた。 「ドラクエのCMなんか打たなくても売れるんだよ。勝手にニュースにしてくれるんだから。けどね、社員の家族みんながゲームマニアなわけじゃない。お父さんは毎日遅くまで働いて、なにやってんだと思われてる。これは可哀想だ。だから、せめて有名タレントとかね、そういう、誰でもわかるような解りやすい人を起用したCMを大々的にやるんだよ。そうするとね、お父さんはこんな凄い仕事をしてるんだぞ、と家族に解ってもらえる。つまり、ぼくはね、CMっていうのは福利厚生の一種だと思ってるんだよね」 これは目からウロコだった。 確かに昔、僕の父親も、家に帰ってきて、「今日、うちの工場がテレビに出るんだ」と嬉しそうに話をしていたことがある。 別に父親が出るわけでも、父親の作った製品が紹介されるわけでもなかったのだけど、それが妙に嬉しそうで印象に残っている。 未だにこの層の人たちにはテレビや新聞の影響力は根強いということなのか”
— 日経とWBSの法則 - UEI shi3zの日記 (via raitu)
“モアナルア・ガーデンは一般公開されていますが、入場には料金がかかります。この入場料がモアナルア・ガーデン全体の保守および維持に用いられるそうですが、それでも足りない分は、日本の電機メーカーである日立が支払っているそうです。 日立がモアナルア・ガーデンの保守費用を支払っている理由は、公園内に1本の木があるからです。 この木は「日立の樹」と呼ばれるモンキーポッドという種類の木。公園のど真ん中に生えており、樹齢は約130歳と推定されています。樹冠部分の直径は約40メートルほどと、とても巨大。ホノルルはこの日立の樹を歴史的に重要な木と指定しています。 日立は1973年以来、この木を企業CMに採用しています。「この木なんの木」のフレーズが流れるCMを見たことがあるという人も多いはず。日立が開設した「日立の樹オンライン」によると、日立の樹は日立グループの総合力と成長性、事業の幅広さ、力強さを、「大地に根を伸ばし、大きな枝を広げ、色とりどりの花を咲かせて実を結ぶ」1本の大樹にたとえたものだそうです。なお、日立の樹が初めてテレビCMに登場したのは30数年前だそうです。 日立の樹はTVCMから日本でよく知られるところとなり、ハワイのモアナルア・ガーデンには日本からの観光客が日立の樹の写真を撮るため連日集まってくるとのこと。 日立はTVCMにモアナルア・ガーデンのモンキーポッドを使用するため、所有者であるサミュエル・デーモン氏にイメージの使用料として年間2万ドル(約220万円)を支払っていました。その後、2004年にデーモン氏が死去したあと、モンキーポッドはカイマナ・ベンチャーズという企業に買収されます。そして、カイマナ・ベンチャーズは日立と交渉し、モンキーポッドの使用料を年間2万ドルから40万ドル(約4500万円)に引き上げることに成功。カイマナ・ベンチャーズによると、日立から支払われる40万ドルは公園の年間保守費用である60万ドル(約6800万円)をカバーするのに役立っているとのことです。”
“先生によれば、カレーを作ることで精神をやられてしまう人が多いのだとか。4月はまだいい。新歓春の嵐である。あらゆるサークルが新入生を獲得しようとキャンペーン中で、その気になれば毎日のようにいろんなサークルや部活でただ飯をおごってもらうことも可能だろう。周囲もみな、同じ1年生同志友達を作ろうと必死である。誰とでも明るく仲良く挨拶をする毎日である。5月連休が過ぎて、やや学内は落ち着いてくる。学食にも飽きてくる。近所の安い店もあらかた回った。入学当初から一時お留守になっていた自炊を本格化させてみようか。そんな軽い気持ちで、経験の浅い若者が安易に選んでしまうのがカレーである。ちょっと凝って、ルーを2種類入れちゃうことも簡単である。もっと凝って、トッピングや具を増やすことも楽しい。せっかくだからとじっくりことこと煮込んでしまうのも常套手段である。そんなこんなで、1時間以上、下手したら数時間かけて作ったカレーはしかし、食べてしまえば一瞬である。一瞬で皿が空になる。お代わりしたって同様である。さみしい。むなしい。なんだか急にテレビもつまらなくなった気がする。そういえば今日人と話していない。なんだこの虚無感は。こうしてまた一人、若者が一人暮らしの罠にはまる。延々ネットに依存するやも知れぬ。怪しげな宗教団体も、狙ったようにドアをたたきに来る。カレーさえ、カレーさえ作っていなければ、アパートの屋根の上を走る夜風の音がこんなに大きいと気づかずに済んだのに・・・であるからして、カレーを作って良いのは、一人暮らしを一年以上経験し、強くなった2年生以上に限定されるのである。これを僕が聴いたのは2年生の春、後輩1年生のガイダンス手伝いをしていたときであったが、さすが哲学の先生は真理をついていると思った。”
“「人間扱いして欲しい」というのは、相手に「対等な人間として自分を見て欲しい」的な意味合いだと思うけど、世の中には相手を自分と対等な人間と思うが故に、「死ぬ気でやれよ、死なないから」「365日24時間、死ぬまで働け」「鬱は甘え」「貧困は自己責任」的に扱おうとする方もいるので注意が必要”
— 脱税レイヤー風呂屋さんさんのツイート: (via y-kasa)
“■ これだけハイテクなのにもかかわらず、 鍵をかけるのは手動だと??? +3 アフガニスタン 19才”
— 【海外の反応】 パンドラの憂鬱 - 海外「何だこのハイテクぶりは!」 日本の高機能公衆トイレに外国人がビックリ (via kauhas)
“手のひらサイズで何時でも人とアクセスできてテレビもネットもできる未来的端末で人のラーメンの写真ばかり見ている未来にいる”
— Twitter / okadadada (via chptr22)
“そういえばこの前ノンケ向けAV見てたら男優のちんぽを見た素人女性が「すごい…、こんな大きなおちんちんの人、名古屋にはいない…」とか言っててすげぇ角度から名古屋disってきたなと思った”
— Twitter / CReBar____ (via rpm99)

